結果はコチラ!

前回の記事で書いた「エリアマーケティング」について、飲食店オーナー様からお問い合わせをいただいた、クニ店長です。^^
販促ツールとして新聞折り込みチラシやDMを利用されている方なら、どなたにでもお役に立てることでしょう。興味のある方は一度メールにてご連絡くださいね。
メールアドレスはコチラです。
39letter★hansoku-hagaki.com
(↑★を半角の「@」に代えてください。お手数をお掛けしますが、スパムメール対策です。)
あなたのお役に立てるなら嬉しいかぎりです♪(^_-) =☆ パチンッ
☆クリックしてくれて、ありがとうございます!


(商品番号:PAB134EY)
暑中見舞いはがきで、お世話になったあの方やご無沙汰しているあの人に、ご挨拶はもうお済みでしょうか?
携帯メールが普及しているので、近況報告などはメールで済まされる方も多いでしょう。
でもそんなデジタル全盛の時代だからこそ、アナログ手法にこだわってみませんか?
・・・いえ、本当はお電話などで「元気にしてた~?」だとか「ご無沙汰してます。」と親交を深めるほうが良いのは分かっています。
でも、なかなかそういう訳にもいかないですよね。
そんな方は、実はとても多いのではないでしょうか!?
かと言って、定型文章のご挨拶メールを送ったところで、受け取る側はそれほど嬉しくも、また感動も無いのですが・・・。(汗)
でも暑中見舞いハガキが届いたら!
手書きのコメントが1行でも2行でも書かれていたら!!!
「私はとっても嬉しいです♪」(^-^*)
暑中見舞いはがきを送る時期は、慣例ですと7月中旬から立秋(8月7日)前までです。
「暑中」とは二十四節気の小暑(しょうしょ・7月7日)と大暑(たいしょ・7月22日)にあたる期間を指しています。
今日は「8月1日」ですね。まだ、暑中見舞いとして出しても、おかしくはありません。
でも送り先がたくさんあって8月7日までに全部出せないという方は、残暑見舞いとして準備されてはいかがでしょうか!
残暑見舞いはがきを送る時期は、立秋以降8月末までです。
最近も飲食店のオーナーさんが「暑中見舞いはがき」をまとめ買いしてくださいました。(ありがとうございます♪)
あなたの所でも「夏バテ対策には○○○が良いんです。その○○○を使ったメニューを用意しています。」なんてことが書ければ良いですね。
メニューなんてそんな簡単に追加できないよ~という場合には、夏野菜のご紹介などではいかがでしょうか?
トマトには免疫力を高める抗酸化作用のリコピンや美容に欠かせないビタミンが豊富。
きゅうりなら、利尿作用を促すカリウムがむくみ解消、また体温を下げてくれる作用あり。
オクラには、胃の粘膜を保護して疲労回復に役立つムチンが多く含まれています。スタミナアップ効果もある野菜です。などなど
ぜひ、あなたのお店にあった「ひと言」を書き添えてみてくださいね!(^-^)v

暑中見舞いや残暑見舞いハガキもご用意しています。無料サンプルはコチラからどうぞ!
いつも最後まで読んでくれて、ありがとうございます♪^^