映画『JUNO/ジュノ』の試写会に行って来た、クニ店長です。^^
16歳高校生の少女が妊娠するといった“重たい”テーマでしたが、エレン・ペイジ演じるジュノがとっても個性的でキュートなんです。
映画の内容を要約すると『16歳の少女が予想外の妊娠を経験し、現実を受け止めながら成長していくさまを描いたヒューマンコメディー』かな!?
とても素敵な家族の在り方を見ることができました!楽しく見ることができ、良かったですよ。
☆本日は波乱の予感!?


映画好きであるということもあり、私クニ店長は「シカゴ発 映画の精神医学」というメルマガを読んでいます。
『シカゴ発 映画の精神医学』
http://archive.mag2.com/0000136378/index.html
このメルマガ発行者さんはアメリカ在住の精神科医さんで、最新の映画情報を精神医学や心理学を交えて解説されているのに興味を持ち読み始めました。
また、もう1誌メルマガを発行されていて、こちらも読ませていただいています。
『ビジネス心理学 精神科医が教える1億稼ぐ心理戦術』
http://archive.mag2.com/0000173155/index.html
精神医学や心理学を学んで「お礼状はがきを買ってもらおう」といった事は考えていませんので、ご安心くださいね。(笑)f^^;
さて、そんなアメリカ在住の精神科医さんが発行しているメルマガで、『感謝の気持ち』『魔法の言葉』『ありがとう』に関する記事を書かれていましたので、ご紹介させていただきます。
(引用ここから)
会社社長というと、テレビのドラマなどで見ると、「偉そうに威張りくさった人物」というイメージがありますが、本当に大きな成功を収めている会社社長の方などは、非常に低姿勢で、非常に謙虚。
頭が低くて、こちらの方が困ってしまう場合もあります。
「偉そうに威張りくさった人物」は、ゼロではありませんが、滅多にいません。
そして、間違いなく、お客さんや、従業員に対する感謝の気持を抱いていて、「ありがとうございます」という言葉をよく口にします。
今日会った社長は、「すごい立派な人だったなあ」と感心して、家に帰ってメールチェックをすると、早速その社長から「本日は、わざわざお越しいただきたいへんありがとうございました」と丁寧なお礼メールが届いていて、二度驚かされます。
私が知る限り、ほとんどの成功者に共通する特徴は、
・お客さんや、従業員に対して強い感謝の念を抱いている
・それを言葉で、繰り返し表現する
・Eメールや実際に手紙で礼状が送られてきたり、筆マメである
ということがあります。
「感謝の気持ち」を持つこと。
そして、それを「ありがとう」という言葉で表現すること。
「感謝の気持ち」なしで「ありがとう」という言葉だけを連発しても意味がありませんが、「ありがとう」という言葉が自然に、そして繰り返し出るようなマインドを持つことが大切だと思います。
すべての人間を気持ち良くさせる魔法の言葉があります。
それは、「ありがとう」です。
「ありがとう」という言葉を言われて、不快に思う人はいません。
すべての人が、「ありがとう」という言葉を言われるとうれしく感じますし、心が温まるものです。
(引用ここまで)
「すべての人間を気持ち良くさせる魔法の言葉があります。それは、「ありがとう」です。」
心理学の先生が断言してくれたのが、嬉しいですね。
そして成功者の共通する特徴として書かれている「強い感謝の念」「繰り返し表現する」「筆マメ」については、改めてお礼状ハガキの大切さが身に染みました。
「感謝の気持ちを持っている」と思っているだけではダメで、その気持ちを相手に伝える(表現する)ことが大切なんだと。
あっ、そうそう、「ありがとう」という言葉を発することが、なぜ「成功法則」となるのか? を考えたことがありますか??
上記の引用部分後に、その説明がされていますので、興味のある方は全文をお読みください。
『ビジネス心理学 精神科医が教える1億稼ぐ心理戦術』
http://archive.mag2.com/0000173155/index.html
それでは、また~

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いつも最後まで読んでくれて、ありがとうございます♪^^