« ガンダム占い | メイン | 2008年 年賀カードに当選しました! »

年賀状


年賀状をそろそろ書かなきゃと少し焦っている、クニ店長です。^^

お陰様で年賀はがきやサンキューレターの受注が多く、額に汗をかきながら働いております。暖房なんて不要!エコしてます。(笑)


☆応援クリックをお願いいたします!
お礼状ハガキ


年賀状は贈り物だと思う。


「買った人にも当たる」というのが、今年の年賀状です♪


テレビコマーシャルでもやっていますよね。劇団ひとりさんが出ている日本郵便のコマーシャル。


日本郵政公社が民営化後の目玉としてあらゆる手を尽くしています。その一つが「買った人にも当たる」という年賀状なんです。


ユーチューブを探してみると、ありました。
「年賀はがき 買った人にもプレゼント」
速報◇年賀状が変わる!送る側にもお年玉

この動画について

 日本郵政公社が、来年の年賀はがきを発表しました。人気キャラクターつきの年賀はがき や、はがきを買った人にもプレゼントが当たる新しい試みなどで、販売の盛り返しを図り ます。

 来年の年賀はがきは、新たにミッキーマウスなどディズニーキャラクターの絵はがきのほ か、デザイナーによるデザイン年賀を追加します。また、年賀状を50枚以上買うと、ご 当地食材パックや旅行券などが当たる懸賞を実施します。電子メールの普及で年賀はがき の発売枚数が年々減少するなか、郵政公社は、10月の民営化後の目玉商品として、バラ エティーに富んだ年賀はがきを打ち出し、年賀状の販売を盛り返したいとしています。


年賀状 劇団ひとり


さて、劇団ひとりさんが「日本郵政グループ」のホームページにて、年賀状についてのインタビューを受けています。


Q:最近は、年始のあいさつを年賀状でなくメールで済ませる人も多くなっています。


ひとり:それはそれで……。たとえば親しい友だち同士ならOKなんじゃないですか。
 ただ目上の方に対しては、メールで「明けましておめでとうございます」で済ませるっていうのはあり得ないですよね。まあぼくの場合は、(年賀状とメールの)両方するってことはありますけど(笑)。


Q:やはり年賀状のやりとりは大切にしたいと?


ひとり:やっぱり年賀状を書くのって……いわば日本の文化ですからね。
 正月にはおせちを食べて、節分には豆まきをして、お盆にはお墓参りをして──という行事というか儀式というか。そういう日本人としての義務のひとつかと(笑)。




泣きキャラでちょっとイッちゃっている芸風のひとりさんですが、やはりベストセラー作家(陰日向に咲く)ですね。日本の文化を真剣に考えているようです。


劇団ひとりさんのインタビュー記事全文はコチラからどうぞ。
 ⇒ わたしは、贈ります。


「陰日向に咲く」は“せつなくもあり笑いもあり”で、とても良かった♪

お礼状ハガキ
ビジネスに使える年賀はがきの無料サンプルはコチラからどうぞ!


いつも最後まで読んでくれて、ありがとうございます♪^^


コメント (4)

どうものんたろうですっ

年賀状を出すのは日本人の義務
前は本当にそうは思いませんでした。

しかし起業して
お礼状の大切さを知りました。
サイコー!お礼状!

いつも素敵な記事をありがとうです
また応援に来ます!

のんたろう

のんたろう さん、おはようございます。^^

独立起業されているなら特に実感されている
ことだと思いますが、お礼状の大切さは
単に感謝の気持ちを伝えるだけのものではなく、
人脈を築く一つのツールでもありますよね。

今後もどうぞご活用なさってください♪

のんたろうさんのショップの益々のご繁栄を
心よりお祈り申し上げます!

初めまして、うさ子です。
年賀状、やっと書き終わりました。
送る人にあわせて絵柄やら変えたいななんて思ってはいるんですが、なかなか・・・・
とりあえず元旦に届くように出せただけでも今年は良しとしてます。
もらうとうれしいですもんね、年賀状。

うさ子さん、初めまして♪^^

> とりあえず元旦に届くように出せただけでも今年は良しとしてます。

私はあともう少しです。。(爆)

郵便年賀.jpでたくさんのデザインがダウンロードできます
ので、家にインクジェットプリンターがあれば、あくる人に
合せて絵柄を変えるなんてことも簡単ですよ。

私もいろいろと考え過ぎてまだ全てを書き終えていない
のですが・・・。(汗)

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)


販促はがき.com 公式サイトはこちら

このページの先頭へ



ホーム